お知らせ

2022年9月26日

9月21日開催の「2022年度後期授業に向けたオンライン授業環境説明会」のページに、当日の資料と録画ビデオを公開しました。

2022915※10/18更新

対面・オンライン・ハイブリッド授業におけるソフトウェアを活用した最新教育事例 -最新教育ツールとしてのMATLAB-について

9月27日() 13:30より、対面・オンライン・ハイブリッド授業におけるソフトウェアを活用した最新教育事例 -最新教育ツールとしてのMATLAB-を開催します。当日の資料と録画ビデオを公開(学内限定)しました。

2022831 ※9/16更新

2022年度後期授業に向けたオンライン授業環境説明会について

921日(水) 13:30より、2022年度後期授業に向けたオンライン授業環境説明会をオンライン開催ます。参加申し込みは不要です。URLが決まりましたら改めてご案内いたします。 URL(Zoomウェビナー)を掲載しました。

「オンライン/ハイブリッド授業なんでも相談」について、事前相談を9月20日(火)17:00まで、フォームで受け付けています。

2022527

最新版のChromeで東北大メール(Gmail)にアクセス時に「このプロファイルは組織によって管理されます」と表示される場合
Google Chromeを最新バージョンに更新した場合、東北大メールへアクセスした際に「このプロファイルは組織によって管理されます」と出る場合があります。
「続行」か「キャンセル」を選択するよう表示され「続行」を選択するとプロファイルが変更されてしまいます。
「キャンセル」を選択し再度ログインし直してください。
誤って「続行」を選択した場合はchromeの現在のユーザーからログアウトし別プロファイルを選択してください。

2022523

523よりBCPレベルが1へ引き上げられました。引き続き、対面・オンライン併用の授業が可能です。 詳しくは、本学新型コロナウイルスBCP対応ガイド(学内の状況について) に掲載の「東北大学の行動指針(BCP)(PDF) 」をご覧ください。

■202245

330日開催の「2022年度授業に向けたオンライン授業環境説明会」のページに、当日の資料と録画ビデオを公開しました。

2022322

ISTUの2022年度授業データの登録は4月1日の予定です。お待たせして申し訳ございませんが今しばらくお待ち下さい。

2022310

2022年度授業に向けたオンライン授業環境説明会について

330日() 13:00より、2022年度授業に向けたオンライン授業環境説明会をオンライン開催ます。参加申し込みは不要です。プログラムはこちらURLが決まりましたら改めてご案内いたします。  URL(Webex)を掲載しました。

2022217

令和4年度(2022年度)のClassroomへの自動登録について 」のページを追加しました。

2022118

1月18よりBCPレベルが2へ引き上げられました。引き続き、対面・オンライン併用の授業が可能です。 詳しくは、本学新型コロナウイルスBCP対応ガイド(学内の状況について) に掲載の「東北大学の行動指針(BCP)(PDF) 」をご覧ください。

2021年1214

Google Meet会議の無料録画は、2022 年 1 月 9 日まで延長となりました。(7/20掲載)

<教職員向け掲示板より>

この件について、2021年12月28日より、本学とGoogle社との取り決めにより、制限されることなく引き続き利用できることになりました。さらに以下の機能も使用できるようになりますので、今後もGoogle Meetをご活用ください。

なお、Google社のストレージポリシーの変更により、Googleドライブの容量無制限が撤廃されることになりました。今後のストレージの取り扱いについて、2022年2月頃を目途に周知する予定であることを申し添えます。

【Google Meetについて】

 以下の機能が、2021年12月28日以降から使用可能になる予定です。

  ①Meetの録画機能が引き続き利用可能

  ②Meetの参加者数の上限が「500人」に増加

  ③新たに以下の機能が利用可能

    ・ノイズ キャンセル

    ・ブレイクアウト ルーム

    ・アンケート

    ・Q&A

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東北大メール担当

東北大学データシナジー創生機構

情報基盤運用室共通基盤システムグループ

(オンライン業務推進課共通基盤係)

E-mail:tumail@ml.tohoku.ac.jp

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過去のお知らせはこちら

1. オンライン授業とは

 教室で実施する授業でなくても、教員や授業補助者(TA)が、インターネット等を介して、設問解答、添削指導、質疑応答等による十分な指導を行い、かつ、学生等の意見交換の機会が確保されていれば、大学が履修させることのできる授業として認められています(平成 13 年文部科学省告示第 51 号 )。いわゆる面接授業に対し、このような形式での授業は遠隔授業等と表現されています。以下ではこれをオンライン授業と呼ぶことにします。

2. オンライン授業の実施方法

 本学が想定している3つの基本的なオンライン授業の形態それぞれの実施方法については、以下のページをご覧ください。各授業形態で利用可能なツールも、それぞれのページ内でご案内しています。

(1)オンデマンド型授業(学生が自分の好きな時にインターネットにアクセスして講義ビデオや講義資料等を用いて受講する形態)

(2)リアルタイム型授業(講義時間割に沿って、学生がWeb会議システムにアクセスして受講する形態)

(3)ハイブリッド型授業(リアルタイム型授業と対面授業を併用する形態)

オンライン授業グッドプラクティス(東北大学におけるオンライン授業実践の紹介)(9月中は学内限定)にも、参考になる事例が紹介されております。

3. 利用できる情報システム

 学習支援システム(LMS)、動画資料の配布方法、リアルタイム型授業のためのWeb会議システムについては、オンライン授業実施のための情報システムをご覧ください。

 また、各授業形態と使用する情報システムの基本的な対応については以下をご覧ください。

  1.  オンデマンド型

  2.  リアルタイム型

  3.  ハイブリッド型

4. 留意すべき著作権について

 授業目的公衆送信補償金制度の適用など、著作権に関する留意事項やよくある質問については、「著作権に関する留意事項」をご覧ください。

5. 講習会等

 過去の講習会や学内シンポジウムの動画と資料については、「講習会資料」をご覧ください。

6. 留意すべき障害のある学生を想定した対応について

 東北大学では多くの障害のある学生が学んでいます。オンライン授業においては、「障害のある学生の受講を想定した対応について」を参考にしていただき、障害のある学生が受講しやすいオンライン授業の作成をお願いいたします。

7. 通信環境と受講者への配慮について

 学生の携帯電話のデータ容量不足が懸念されていることから、不必要に大きなデータのやり取りを行わないように、配慮をお願いします。(学生向けの情報もご確認下さい)

 自宅でのインターネット接続の準備が整わない等、オンライン授業の受講が困難な学生に限って、川内北キャンパスの自学習用スペースのWi-Fi(国際無線LANローミング基盤 eduroam (エデュローム))の利用を認めています。ただし、状況によって、学生の立ち入りが禁止となる可能性があります。

8. オンラインで学位論文審査会や会議を実施する際の注意

 感染症対策等のため、ウェブ会議システム(Google Meet, Microsoft Teams, Zoom等)を用いてオンラインでの学位論文審査や重要事項を審議する会議を実施する場合は、通常の対面形式では無かった留意点がありますので、「オンラインで学位論文審査会や会議を実施する際の注意」をご覧ください。

10. オンライン授業に関するリンク・資料等

オンライン授業に関する各部局の技術支援窓口一覧

教員用の各部局の窓口一覧(学内限定)はこちら

このページに関するお問い合わせ先

オンライン教育支援室
E-mail: remote_lesson_info[at]grp.tohoku.ac.jp
TEL:022-795-6222